|
2012-05-21 Mon 20:55
今朝は、世の中金環日食に沸いた状況ですが、
札幌は金環日食にならない地域で部分日食でした。 私は残念ながら、地下鉄で通勤中の時間帯だったので、 部分日食も見られていません(^_^; ちなみに時間があったとしても、太陽を見られるメガネも 持っていませんでした。(^_^; 太陽が欠けていくところをリアルタイムに見られた人は 楽しかったでしょうね。 |
|
2012-05-20 Sun 14:30
今日の札幌は良い天気でした。
車の中にいると暑いくらいでした。 すっきりとした晴れ。 今日の青空は本当に気持ちが良いです。 |
|
2012-05-19 Sat 19:25
J1第12節
コンサドーレ札幌 0−7 鹿島アントラーズ 野球のようなスコアで完敗でした。 予想通りのスタメン、スリーバックシステムでした。 しかし失点するのが早すぎました。 1点目はゴールに向かうボールに合わせた岩政選手の 技ありゴールとは思いますし、かなり難しい守備だったとは 思いますが、、、 1本目のシュートで1点取った鹿島に流れが行ってしまいました。 2点目は余計でしたね。 ノース選手がペナルティエリア内でファウルし、 PK献上。 あっという間に2失点となりました。 前半早い時間帯にコンサドーレの良い時間帯も ビッグチャンスもたくさんありました。 しかしコンサは枠内シュートをGKに阻まれてしまいました。 決めるべきときに決めないと、という場面でした。 今シーズン何度も見てきています。 が、決定力が短期間で劇的に変わるわけでは無いのも事実。 相手GKのビッグセーブを褒めるべきかもしれないです。 その後、FW前田選手が負傷で交代。 攻撃の起点を1つ失ったコンサドーレはゴール前まで ボールを運ぶことはできてもうまく攻撃を終わることができない。 3失点目からは記憶があいまい。。。 前半のうちに3失点。 そして後半は無残でした。 鹿島アントラーズに3点差つけられた時点で勝ちの目はほぼ無いに 等しい状況になりました。 鹿島アントラーズの余裕のパス回し。 コンサドーレは必死にボールを奪おうとしていますが 簡単にいなされてしまいました。 こういう試合の経験値が高い鹿島アントラーズは無理に攻める必要も 無く、ボールを回してコンサドーレを疲れさせれば良い。 こうして体力も奪われ、徐々に集中力もなくなり 1対1で勝負されて負けてしまう場面もたくさん。 櫛引選手、奈良選手は完全に集中力が切れていたと思います。 あれだけケチョンケチョンにやられてしまって 悔しく無いのか! いや、悔しいのだろうけど、自分たちが集中力を先に 無くした時点でダメでした。 プロとして、執念で1点をもぎ取って欲しかったけれども その願いもかなわず。 ロスタイムもそのまま過ぎ去って試合終了。 今日の試合、反省すべき点はたくさんある。 反省すべき点は反省し、嫌な気持ちは気持ちを切り替えるしかない。 はっきり言って、今日のような試合、最後の方は見たくなくなりました。 しっかり最後までみたけれども。 チームは怪我人だらけで精神的にもきついとは思う。 ずるずる引きずっても何も良くはならないだろう。 次の試合に向けて良い準備をするだけです。 気持ちで負けるな。 1対1で勝てない相手なら組織で一体感を持って戦うしかない。 目の前の1試合に全力でぶつかってくれ。 がんばれー!コンサドーレ札幌!! |
|
2012-05-19 Sat 16:40
コンサドーレ札幌のオフィシャルサイトを見ようと
思ったらこんな発表がありました。 コンサドーレ札幌のGKイ・ホスン選手、 左アキレス腱断裂という結果が・・・ 全治8〜10ヶ月の重症です。 ホスン選手・・・ 今シーズンは絶望でしょうか。。。 ナビスコカップで負傷交代したという話は知っていましたが こんな重症とは。 J1昇格して戦っているのもホスン選手の貢献があったからこそ。 本当に残念です。 本人は相当悔しいと思います。 まだまだ長いサッカー人生。 ゆっくり、しっかり治して欲しい。 |
|
2012-05-19 Sat 09:02
今朝の北海道新聞の情報です。
システムを変更して、鹿島戦に挑むということです。 予想スタメンとフォーメーション 前田 高木(純) 近藤 古田 日高 河合 前 奈良 ノース 櫛引 高木(貴) 3-6-1 または 3−2−4−1 というのかな。 GKホスン選手は怪我のため高木(貴)選手。 そして3バックシステム。 ノース選手はオーストラリア代表メンバに選ばれていましたね。 ここ最近は得点しそうな感じもあり調子が良いと思います。 奈良選手と櫛引選手で3バックということで、 センターバックタイプを3人並べています。 ここで1対1で負けない戦いをする、もし抜かれても 誰かがフォローするのだと思います。 あとは攻撃陣。 高木(純)選手が2列目に入っています。 前の3人は常にシュート、得点を意識する必要があります。 サイドの2人とうまく噛み合えば良いのですが。 あとはいつものことですが、 せっかく奪ったボールを簡単に相手に渡さない、 ボール保持時間をできるだけ長くすることが大事ですね。 中盤は分厚いので、なんとかボールをキープ時間を 長くして、守備に走らされる時間を減らして欲しい。 なんと言っても鹿島ホームの試合。 鹿島に先制点を取られたら逃げ切られてしまうでしょう。 耐えて耐えて、少ないチャンスをしっかりモノにしなければ。 がんばれー!コンサドーレ札幌!! |
|
| SkyBlue -青空のように- |
NEXT≫
|

